SANYO DENKI(山洋電気) 製品一覧

SANMOTION SANMOTION Model No.PB Setupソフトウェア

基本情報

本ソフトウェアは,パソコンからSANMOTION Model No.PBシリーズドライバと通信をし,各種パラメータの書き換え・保存やJOG運転などができます。 1.ダイレクトコマンド発行 2.ポイントデータやプログラムデータの編集・実行 3.動作波形トレース 4.ティーチング機能 5.オフライン編集

動作環境

PC
IBM PC/AT機
CPU
最少:Intel Pentium600MHz以上 推奨:Intel Pentium800MHz以上
メモリ
256MB以上推奨
ハードディスク空き容量
400MB以上(Microsoft .NET Framewrok 2.0含む)
ディスプレイ
800×600以上の解像度,256色以上
対応OS
Windows® Vista, Windows® 7 (*1) (*1) Windows XP互換モードにて動作
必要なソフトウェア
Microsoft® Internet Explorer 6.0 Service Pack1以上 Crystal Report for .NET Framework® 2.0 X86 Microsoft® .NET Frameworks® 2.0 Microsoft® .NET Frameworks® 2.0 日本語版  Language Pack

ダウンロードファイル一覧

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ファイル名 バージョン ファイルサイズ 更新日
SANMOTION Model No.PB PB2Dシリーズ セットアッププログラム 915.6 KB
SANMOTION Model No.PB PB2Dシリーズ ソフトウェア取扱説明書 M0008080C 1.0 MB
SANMOTION Model No.PB PB3Dシリーズ セットアッププログラム 561.0 KB
SANMOTION Model No.PB PB3Dシリーズ ソフトウェア取扱説明書 M0006803 2.9 MB
SANMOTION Model No.PB PB4Aシリーズ セットアッププログラム 2.0 MB
SANMOTION Model No.PB PB4Aシリーズ ソフトウェア取扱説明書 M0008494D 1.7 MB
ソフトウェア取扱説明書(通信変換器マニュアル) M0010722 501.3 KB

関連情報

お問い合わせ
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使用許諾契約書

本使用許諾契約書は,山洋電気株式会社のソフトウェア(以下,本ソフトウェアという)に関する,お客さまと山洋電気株式会社およびグループ会社(以下山洋電気グループという)の間の契約です。

お客さまが,本ソフトウェアをダウンロードした場合,本使用許諾契約書の条件に同意したものとみなされます。

1.使用権の許諾

山洋電気グループはお客さまに対して非独占的な使用権を許諾するものとし,お客さまは,山洋電気グループより購入頂いた対象製品を使用する場合において,本ソフトウェアの使用およびインストール(アップデート)を行うことができます。

お客さまは,山洋電気グループの書面による事前承諾を得ることなく,本ソフトウェアを第三者へ貸与,譲渡できないものとし,かつ本ソフトウェアに担保権を設定することはできないものとします。なお,お客さまが山洋電気の書面による事前承諾を得て第三者へ貸与,譲渡する場合,お客さまは当該第三者に対して本使用許諾契約書の規定を遵守させなければなりません。

2.著作権 知的財産権

本ソフトウェアおよび付属の印刷物(電子媒体も含む)に関する著作権,特許権,商標権,ノウハウおよびその他の全ての知的財産権は,山洋電気に独占的に帰属します。

また,山洋電気グループの許可無く,本ソフトウェアをネットワーク上にアップロードすることはできません。

3.保証範囲

山洋電気グループは,本ソフトウェアに関して,取扱説明書に記載されている動作・機能を保証します。ただし,次の各号の場合は保証範囲外となります。

  1. (1)本ソフトウェアを指定外の動作環境および指定外の製品で使用した場合。
  2. (2)本ソフトウェアを取扱説明書に記載されていない使い方をした場合。
  3. (3)本ソフトウェアを改造した場合。
4.免責事項

本使用許諾契約書に記載された保証範囲外のいかなる損害について,山洋電気グループおよびその供給者は一切の責任を負わないものとします。

お客さまが指定外の動作環境および指定外の製品に,本ソフトウェアをインストール(アップデート)を行った場合の動作不具合について,山洋電気グループは責任を一切負いません。

5.合意管轄

本契約の履行に関して,問題が発生した場合は東京地方裁判所を管轄裁判所として解決するものとします。

6.準拠法

本契約は,日本国法に準拠するものといたします。